ピアニストであり、作曲家であり、即興演奏家である重松壮一郎さん。

オリジナル曲と即興演奏による独自のスタイルで、生きとし生けるものすべてに向けて音を紡ぐという情熱的なライブを、国内外で年間150回近く行っています。

2年ぶりというバンコクでのリサイタルのフライヤーと当日プログラムを作らせていただきました。

 

 

バンコクではどんな重松さんの世界が繰り広げられるのでしょう。楽しみです。

マメノミンタロウ